やっぱきたか…

まさか、メディアに書き込むドライバ用のパーテーションのせい?>yanoのMO問題

ディスク上にドライバソフトを埋め込むために、汚いパーテーションテーブルになっちゃうMac OS 9ドライバインストールメディアが、クリーンな標準環境を求めるMac OS Xの方向性と合致する訳ないんだから、新バージョン出るときは慎重に試験しなきゃ。だいたいMOなんてシステム非標準(トラブルの種と言った方が正しいか)のBe’s Crewが事実上の標準になってしまったワヤな周辺機器系列の代表なんだから。

バグを出したAppleに最終的な責任があるのは当然だが、Oxfordチップの件もあわせて、年額7万円でベータ供給受けられる上に、消費者よりも強いバグレポと仕様改善要求ができるMac OS Xの開発環境で、このテの問題が頻発する事に驚いていたり。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。