デスクトップ撮影環境

撮影情景

照明をある程度でもきちんとするだけで撮影がぐっと楽になります。ちなみに、下の時計草は2000円未満の150wハロゲン作業灯で撮影しています。それほど光量があるタイプではないのですが、室内を照明する蛍光灯との明るさの比はこんなにあるわけで(暗い部屋、ではなくて普通に蛍光灯が照明されている状態で、これだけ明るさの差があるのですよ)。色温度が安定するのも見逃せないですね。

カメラは、OLYMPUSのC2040Z。f1.8の明るいレンズが魅力の200万画素機で、個人的には名機だと思ってるんですが、やはり過渡期のシロモノで、最近はバランス悪いなぁと思い始めているところです。

撮影風景の写真を撮影したのはEXILIMですが、こっちのほうがダイナミックレンジは広いし色ノリも良いっすね。

ブツを簡易に撮影するための覆いも作成予定で、材料は買ってあるんだけど…

ちなみに、写真手前のメモ帳はレフです(笑。

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