中継はなかったけど

ここで楽しんでいます。

上記URLは一分間隔で自動的にリロードします。負荷掛けないように。

ホームの暗号化とか、ログオフ可能とか、MacOS9以来のインターフェイスからがらっと変わった様子のFinderとか、Expose というウィンドウの一元管理とか、Pixlet とやらいう48bit/pixelのCodecとか(OepnEXR??)、PSのオンザフライPDFビルドとか(まじかよ)、ラベルの復活とか、ビデオ可能なiChatとか、スレッド対応のMail(WebCoreのHTMLメール表示可能とか)、VGAフルレート撮影可能な$149のビデオカメラiSightとか、アプリが起動したままでリビルドフィックス(Zero Linkとやら)できる開発環境XcodeがPantherに含まれる!とか「まだ何かあるだろう、といいたいやつがいるな?byJobs」とか…この書き方飽きた。

「世界で最も高速なパーソナルコンピュータを持ってきたぜ」byJ

「私たちはプロセッサをIBMから供給を受けることにした(モト切ったのね、ぐーです)。G5は世界で最も高速な64ビットのプロセッサーだ」by J

「G5は32bit 用のアプリケーションをネイティブに動かすことができ、最高の周波数は2Ghzだ。最も高速な1Ghzのフロントサイドバスを持つ。」by J

「G5はDualプロセッサが可能なように設計されている。215in-flightsインストラクション(G4が16らしい、詳細不明)でVEに最適化されている。二つのdouble浮動小数点ユニットを持ち、予測分割機能を持った8層からなる130nmの銅配線プロセッサだ。」by J<<このパラグラフ、極めてアヤシイ。後ほど修正予定

で、金のかかったニューヨークの工場で生産している、と。」by J

IBMのDr. John Kelly II と語るJobs

新しいハードウェア構成は、400Mhz 128but DDRメモリ、AGP 8X Pro Graphics、133 MHz PCI-X slots、Serial ATA、そしてハイパートランスポートで相互に結ばれている。Dualプロセッサが要求され、8GBまでのメモリを搭載可能だ。DVDがメモリにはいるね、と。

全アルミの筐体にはGeFore FX5200 Ultra がローエンドボードとして、SuperDrive は全モデルに搭載される。Appleのロゴが側面に配置され、前後はメッシュになっている。ハンドルは小さくなり、四つの対流ユニットに分割されている。9つのファンが内蔵され35dBA(G4の二倍静かだ)、独立した流量コントロールが可能だ。

価格:1.6GHz, 80GB HD, 256GB RAM, $1999: 1.8GHZ, 160GB HD, 512GB RAM, $2399; dual 2GHz, 160GB HD, 512MB RAM, $2999 (うそ、安い)

8月には全機種リリースするとか(で、手元に届くのは?なんてモトの頃のような疑心暗鬼に陥らないのが嬉しい)

AdobeのGreg Gilley キター。

パフォーマンスアップデート版のPhotoShopを8月にリリースするとのこと。そりゃそうだ、64bitフルパワー使えるアプリが欲しいよね。ガウスぼかしの結果雑誌にガンガン書いてもらわなきゃ(藁

PCとの対決〜(久しぶりやなぁ)

当たり前のようにMacが2.1倍早いとのこと。

Brad Peebler(Luxologyの副創業者)を紹介。彼は言う、15分で 64bit対応したと。んで、ここのプログラムで決闘(結果が出てこないなぁ)

更にMathematica5の紹介、続いてEMagicの副創業者の紹介。

Appleは、3Ghzプロセッサを一年以内に登場させる!(やっとマトモになったよTT。オオカミ少年モトに振り回された5年を返せ)

G5のプロモーションビデオが流れているらしい

Jobsが感謝のコトバ。キーノート終わり。?

おわり。

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