母に贈ったiBookのスクリーンが死んだらしい

母に贈ったiBookのLCDが何をやってもピンク色になるとのこと。フラットケーブルが断線した様子である。最近はFlickrなども楽しんでいるので、使用中止期間はぜひ短くしてあげたいのだがちょっと東京まで送ってもらうことにした。

アーカイブを確認してみると、おお、もう丸々4年を超えているのか。Pantherまではアップデートしてあるけどいいかげん寿命だよなぁ。前同じような症状になったときの修理費が3万円ぐらいだったかしら。

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Leopardが出た後でJISキーボードのMacBook中古を購入して、また贈ることにしよう。それまでは私が使っていた同型のiBook Dual USBとキーボードを入れ替えて送るか。

母に贈ったときはたしかiBook Dual USBを中古で購入してメモリなど若干手を入れた状態を20万円位で作ったはずだけど、MacBookならもっと安くなりそう。

ホーム用のPCは、3年周期位で負担なく買い替えられるようなものがベストではないだろうか。オールインワンのMacポータブルは周辺機器に引きずられることも少ないし、普通の使い方だとMac OS Xの2バージョン位なら上書きで完全に環境以降できるので、私にとってはベストの選択だ。

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