Apple – Keyboard Wirelessの電池が切れたのでeneloop(エネループ)化

昨年9月に購入したApple wireless keyboardの電池が切れたので、以前から考えていた充電池計画を始めることにした。充電池は充電状態で持ち歩くことを考えてeneloop。単三と単四をおのおの4本と充電器を購入。充電器は急速充電器ではなく通常の充電器にした。急速充電ができる充電器はなぜか単四が2本しか充電できないらしい。

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私が電池のお世話になるのは、GX100の予備電池(単四)、Apple Wireless Keyboard(単三3本)とKAOSSILATOR(単三4本)程度ではあるのだけど、これから、自宅で切れた電池は、リモコンや時計も含めてどんどんeneloopに切り替えていく予定。

アップル Apple Wireless Keyboard (US) MB167LL/A

アップル Apple Wireless Keyboard (US) MB167LL/A

海外製品にはよくあることだけど、Apple Wireless keyboardの「3本』ってのはちょっと困る本数である。

自宅に帰ってeneloopのパッケージを開いて愕然。展示のことしか考えてないプラ三重包装だ。eneloopは技術そのものがエコかどうかともかくとして、エコを売りにしている製品なのだから、包装にも気を使ってほしい。プラくずを捨てるのは気分が悪いよ。

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