GX100とPhotomatix Pro

GX100はiPhotoでも扱えるDNG保存ができるのでシャドウ・ハイライトやシャープネス、カラーを若干調整するような程度の補正はiPhotoでも十分。驚くほど色が出てくる。

でもやっぱりトーン圧縮した表現を行うなら段階露出した写真をPhotomatix Proに持っていってHDRでトーンマッピングするほうが気持ちいいイメージを作れる。

今まで使っていたXacti C6にはオートブランケット撮影機能がなかったので手動で段階露出していたため、フレームのずれが大きくなってしまいPhotomatixの写真整列機能がマトモに動作しないことも多かったが、マニュアルで露出を固めて自動で段階露出やった状態からだと、Photomatixがばっちり写真をマージしてくれる。

Sunset at Japanese station

Nagoya_Tech_Center

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