MacBook (Late 2008)で外部ディスプレイ接続時の仕様が少し変わった

MacBookには今まで通り外部ディスプレイを繋いで使っているが、初代MacBookと若干仕様が変わっている部分がある。

初代MacBookでは外部ディスプレイを繋いで2面状態になっているときにMacBook側の蓋を閉じるとスリープしていたのだが、MacBook (Late 2008)(ええいめんどくさい、なんて呼べばいいんだ?とりあえずMacBook Alとしとくぞ)では本体のLCDを閉じると接続している外部ディスプレイだけが有効な状態になり、スリープしない。

再度蓋を開いた場合に本体のLCDは自動接続されないのでディスプレイメニューから「ディスプレイの検出」を行う必要がある。

Appleも専用のCinema Displayを出している位なので、デスクトップのリプレース用としての仕様変更なのだろう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。