Safariで国税庁のページを使……えんのな。

とりあえず、DebugメニューでUA詐称して試す。入力欄が連携しない様子。あ、動かない理由はフィールドの命名規則と呼び出し方だけじゃねぇの?これ、JavaScript書き直せばSafariどころかMozillaでも動くんじゃない?

仕方ないので、LANにすらまともに繋いでいなかったWindowsをInternet接続し、www.nta.go.jpを信頼サイトにぶっ込み(画像すら表示しないのでつよ……)入力する……がプリントができない。まともにLANにも繋いでなかったので、ネットワークプリンタになんかつなげないしどたばたやってるから当然ネットワークプリンタのインストールにこけまくる。Windows嫌いだ。マニュアル読んでる暇もないので、なんとか出来上がるデータをMac OS Xでプリントしてみることにする。

バックアップデータが作成できるっぽかったので、保存。UA詐称したSafariで読み込み、PDF作成。えげつなく上下反転したPDFがQuickTimeムービーとして表示されるので、別名保存してAcrobat Professionalからプリント。

さて、税務署が開くと同時に持ち込むとしよう。そういう時間だと4:30PMごろに「あのぉ~、この紙ここに持ってくるとお金が返ってくるって聞いたんですけどぉ~」と2桁万円の支払い調書をぴらぴらさせて長蛇の列の体温を5度ぐらい上昇させるネェちゃんには出会えないだろうな。チと残念だ。

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