SteerMouse

ボタンが1216個もあるMX-610Lを購入してしまったので、やっぱり使い倒したい。Locitechのコントロールセンターはスペックと性能とインターフェイスに問題があるだけでなくMX-610Lを認識しなかったので、やっぱり使う気になれん……つか、使えん。

USB Overdriveに今までお世話になってきたけど、そろそろ気分を変えたいなぁ……と思っていたところで見つけたのがSteerMouse。

SteerMouseトップ

SteerMouse TOP

製品のウリはUSBだけじゃなくてBrueTooth対応らしいんだが、ユニバーサルドライバとしても優れもの。Logitechのコントロールセンターではできなかったアプリケーションごとのボタン機能切り替えができるのね。

チルトホイールやユニバーサルアクセスの「補助装置」対応、そしてクリックのOSクリック(マウスを完全にぶんどるのではなく、Exposeの設定など、ほかのシステム環境設定での指定にスルーする機能)にも対応してる。

早速親指側に、Shadeでoption+clickを仕込む。うーん、便利。

これはシェアフィー払って使う価値があるね。

prefPaneに対応してないんだよな。作るの難しいのかねぇ。

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